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FAQ

ブランディングについてのよくある質問

ブランディングについてよくいただく質問です。そもそも何をするのか、デザインとどう違うのか、小さな会社にも必要なのか、社員をどう巻き込むか。ロゴを変えずに進める場合についてもお答えしています。

すでに事業が動き出している段階でも依頼できますか。

走り始めたあとからでもご依頼いただけます。動き出してからのほうが、決めることの多さに追われて軸が見えにくくなる。そういう話をよく伺います。そこで一度立ち止まり、その事業をやる意味、届けたい価値、誰にどう届いてほしいかを整理し直します。

進め方は立ち上げ前と変わりません。いまどこまで進んでいるのかを伺い、経営者や担当者へのインタビューとワークを通して考えを掘り下げます。すでに作ったものや、これまで発信してきた言葉があれば、それも見せてください。どれが軸に沿っていて、どれがずれているのかを見分ける材料になります。整理した内容は、社内で同じ方向を向くための共通認識づくりや、次に何を優先するかの組み立てにつないでいきます。

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そもそも、ブランディングって何をすることですか。

会社や事業の「らしさ」を整理して、言葉と形にしていく仕事です。何を大切にしているのか、どんな価値を届けたいのか。なぜこれまで選ばれてきたのか。そのあたりをあらためて聞き取り、社内で共有できる軸にまとめていきます。

見せ方だけを変えても、土台が曖昧なままだと長くは続きません。ですからスタッフの声や現場の空気も一緒に拾いながら進めます。軸が定まると、社外へ伝える言葉もぶれにくくなります。整理した軸は、Webサイトや採用の伝え方、パンフレットにも同じ形で使えます。「あなたのところにお願いしたい」と共感で選んでもらえる状態が、少しずつ育っていきます。大きな話に聞こえるかもしれませんが、やることは地に足のついた整理です。

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どのくらいの頻度で相談できますか。

内容に応じて、月1回から4回の定例を基本に設計します。アドバイザリー契約は月額150,000円(税抜)からで、月1回・2時間の打ち合わせが標準です。頻度や打ち合わせの長さに合わせて、プランは組み替えられます。

定例と定例のあいだも、メールやチャットでご相談いただけます。会議は判断と整理のための場だと考えています。決めごとを次の定例まで持ち越さずに済む関係にしておくほうが、事業は動かしやすくなります。契約の期間は6ヶ月からの更新制です。半年、1年と続けていくうちに、事業とブランドの変化を一緒に追えるようになります。

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まだ開業日も決まっていない段階でも相談できますか。

はい、その段階からご相談いただけます。開業日や事業の形が固まる前のほうが、かえって軸を整えやすいこともあります。やりたいことがいくつも浮かんでいるうちに、なぜやるのかを聞き取りながら、順番を整えていきます。

最初にお聞きするのは、事業計画よりも起業の理由です。原点にある想いが言葉になると、そのあとの判断で迷いにくくなります。そこから、誰に何を届けるのか、何から準備するのかを一緒に並べていきます。初回のご相談は無料です。構想がぼんやりしたままでも、話しながら形にしていけますので、気になった時点でお声かけください。

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制作だけでも依頼できますか。

はい、制作だけでもお引き受けできます。進め方は通常の制作と、ブランディングを含めた制作の二通りです。状況に合わせてご提案しています。すでに軸が社内で共有できている場合は、整理の範囲を最小限にして制作に入ることも可能です。

とはいえ、誰に何を届けるのかがぼんやりしたままだと、見た目を整えても長くは続きません。そのため、短い時間でも現状を伺って、足りないところだけを補う形をとることが多いです。10年以上で1,000サイト以上を手がけ、制作の95%以上を社内で完結させています。どこまでをお任せいただくかは、お見積りの前に一緒に線を引きます。

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少人数の会社でもできますか。

はい、少人数でも進められます。社長と数名のチームから始める形で問題ありません。人数の多さより、ふだんお客様と接している人の視点が入っているかどうかが大切です。

人数が少ないと、決めたことがそのまま日々の仕事に戻りやすいという良さがあります。一方で、見方が偏らないように、ワークでは現場の感覚も持ち寄っていただきます。整理していくのは、商品やサービスの強み、選ばれている理由、お客様に届けたい価値のあたりです。期間は約3ヶ月が目安です。通常の業務と並行できるペースかどうかも含めて、最初に一緒に確かめさせてください。

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理念とビジョンの違いがまだよくわかっていません。

最初から区別できていなくても大丈夫です。ご相談の場では、言葉の定義をそろえることより、その言葉が会社の中でどう働くかを先に見ます。迷ったときに立ち返れるよりどころが要るのか。これから向かう先を示す言葉が要るのか。会社の歩みやいまの課題を伺いながら、理念とビジョンのどちらが先に要るのか、あるいは両方なのかを一緒に見極めていきます。

ワークショップは複数回でひとつの流れです。その途中で「うちに要るのはこちらだった」と輪郭が変わることもあります。呼び方をあとから整えるほうが、社内で使われる言葉になりやすいと考えています。

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経営者ではなく、フリーランスでも依頼できますか。

フリーランスや個人事業主の方のご依頼も承っています。この支援で扱うのは、その人が積み重ねてきた経験や姿勢です。会社の規模とは関係なく、無理のない言葉と見せ方に落としていきます。向いているのは、活動の幅が広がって見せ方が散らばってきた方や、肩書きをどう書くか決めきれない方です。

進め方は、インタビューでこれまでの歩みと考え方を伺うところから始めます。そこで出てきた言葉をもとに、プロフィールや発信のテーマ、WebやSNSのトーンを整えていきます。2ヶ月からの取り組みを基本に、月々100,000円(税抜)です。内容によってプランの調整もできますので、初回のご相談でいまのご状況から整理させてください。

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Webやロゴ制作もまとめてお願いできますか。

はい、まとめてお任せいただけます。コンセプトを整理したあとに、Webサイトやロゴ、写真、各種デザインまで社内で一貫して進められます。

コンセプトだけを作って別々に発注すると、形にする段階で解釈が少しずつずれていくことがあります。言葉と表現を同じチームで担うので、なぜこの色なのか、なぜこの写真なのかを最初に決めた軸に戻って説明できます。まず軸を整えてから、Webやロゴ、発信や採用など必要な接点へつないでいきます。コンセプト設計だけのご依頼もできます。必要なものだけを選んでいただく形でもかまいません。いまどこまで決まっているかをお聞かせください。

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デザインとブランディングは何が違うのでしょうか。

デザインは、伝えるための手段のひとつです。ロゴやWebサイト、パンフレットのように、外から見える形をつくる仕事を指します。ブランディングは、その手前にある考え方や軸を整えるところに近いです。誰に、何を届けたいのか。ここが決まっていると、デザインの判断も速くなります。

軸がないまま形だけ整えると、担当者が変わったときや媒体が増えたときに、見え方がばらけていきます。社内で軸を共有できていれば、ロゴもWebも同じ方向を向いたまま育てていけます。話していることと外から見えていることがずれると、信頼は少しずつ薄れるものです。順番としては、中身を整えてから形に移すほうが無理がありません。すでにロゴやサイトがある場合は、そのトーンを確かめるところから始めます。

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デザインやWeb制作もあわせてお願いできますか。

あわせてお引き受けできます。起業支援で整理した軸をそのまま引き継いで、ロゴやWeb、各種のデザインまで進められます。ブランディングからWeb制作、写真や動画、公開後の運用支援までを社内で一貫して行っています。言葉と見た目が同じ場所で決まるので、方向が割れにくくなるはずです。

始める順番は選べます。ロゴを先に決めて、Webは開業の時期に合わせる進め方もあります。必要な範囲は事業の内容や準備の進み方で変わりますので、何から整えるかは初回のご相談のなかで一緒に決めていきます。費用は内容に応じた個別のお見積りです。ご予算の枠がある場合は、その中での組み立て方をご提案します。

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公開後も相談できますか。

公開後もご相談いただけます。WEBは公開がゴールではなく、そこから育てていくものだと考えているため、進め方の中にも運用改善の段階を置いています。更新や改善、記事やSNSでの発信、広告まで、必要なところだけをつなげていく形です。

サポートは、サイトの健康状態を保つ保守と、文章や写真を直していく運用に分けています。ドメインとサーバーの管理をお預かりする基本のプランは、月額3,000円(税抜・税込3,300円)からです。修正が頻繁に出る場合は、月額のプランにまとめたほうが落ち着くことが多いです。年に数回だけの依頼であれば、スポットでの対応も選べます。

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写真撮影もあわせてお願いできますか。

写真撮影も一緒にお引き受けしています。撮影は社内で行うので、インタビューで整えた言葉と写真の印象がずれないよう、方向から一緒に決められます。プロフィールの文章と写真の雰囲気が離れていると、伝わり方にも揺れが出るためです。

撮影では、Webのプロフィール欄に置く1枚のほか、社外のイベントやSNSで使い回せるカットも撮っておきます。服装や場所、表情の距離感は、整えた言葉に合わせて事前にご相談します。現地撮影は、基本出張料が100,000円(税抜)からです。撮影とレタッチ、進行管理までを含みます。物撮りが必要な場合は別途お見積りします。

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小さな会社でも取り組む意味はありますか。

あります。人数が少ない会社ほど、経営者の言葉がそのまま日々の判断に届くからです。軸が言葉になっていれば、何を受けて何を断るかの線引きも早くなります。言葉がないままだと、判断のたびに一から説明し直すことになりがちです。

規模が小さいうちに整えておけば、採用のページをつくるときや発信を始めるときにも、同じ言葉から書き出せます。人が増えたあとに理念をつくり直すより、先に核を置いて育てていくほうが、社内でなじみやすい面もあります。人数の多い少ないよりも、いま困っていることのほうが先です。何から整えるかは、お話を伺ってから一緒に決めていきます。

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毎回、全員が参加する必要がありますか。

毎回、全員がそろわなくても大丈夫です。テーマに応じて、その回に必要な人に入っていただく進め方もできます。強みの整理には現場をよく知る人、発信の話には実際に投稿している人。回ごとに顔ぶれが変わってもかまいません。

大切にしているのは、その回に必要な視点が集まることです。全員参加そのものが目的ではありません。ただコンセプトは関わる人が少しずつ理解していくほうが根づきます。参加できなかった回の話も、あとから追えるように整理します。誰がどの回に入るかは、業務の繁忙も見ながら一緒に決めていければと思います。

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経営会議への参加も可能ですか。

はい、必要に応じて参加します。社内の会議に入り、その場で出た論点を整理しながら、次に動くことを決めるところまでご一緒します。

事業の判断とブランドの判断は、本来ひとつの流れの中にあります。外から意見だけを届けるより、決める場に居合わせたほうが、両方をまたいで考えられます。会議では、やりたいことが増えて優先順位を見失う場面がよく出てきます。壁打ちの相手として、いま何を先にやるのかを問いかけます。それがブランドの軸に沿っているかも、あわせて見ます。決めるのは、あくまで会社の側です。お出しするのは、その判断の材料までです。

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オンラインのみで進められますか。

オンラインだけでも進められます。インタビューはZoomで行い、原稿や資料は画面を共有しながら確認していきます。長野と東京を拠点に全国からのご相談をお受けしているので、お住まいの地域は制約になりません。

進め方そのものは対面のときと変わりません。打ち合わせを何度か重ねながら、言葉と見せ方を少しずつ整えていく流れです。対面とオンラインを混ぜることもできます。近くにお越しの機会があるときだけお会いする、撮影が必要になったときは現地で伺う、という組み方もご相談いただけます。初回のご相談は無料なので、まずはいまの状況をお聞かせください。

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コンセプトができたあとは、どう活かせますか。

発信や販促、商品説明、採用など、いろいろな場面の軸として活かせます。コンセプトは、つくったあとに使われてはじめて意味を持つものだと考えています。ですから整理している段階から、次にどこで使うかを見ながら言葉を選んでいきます。

たとえば商品紹介の書き出しがそろい、求人で何を伝えるかも決めやすくなります。Webサイトの構成を考えるときには、立ち返る場所にもなります。そのままデザインやWeb制作の展開まで続けてご相談いただけます。まずは社内で使ってみてから、次を考えていただいてもかまいません。言葉をつくって終わりにせず、その先の実践まで見据えて伴走します。

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すでに理念はあるのですが、見直すこともできますか。

できます。ご相談で多いのは、理念はあるけれど現場で使われていない、というお話です。いまの言葉が事業や組織の状態とどれくらい合っているかを確かめます。そのうえで、言い方を整えるだけで済むのか、核から捉え直すのかを見ていきます。

代替わりや事業転換のあとは、言葉が当時のままで、実際の仕事だけが先に進んでいることも多いです。その場合も、出発点はこれまでの歩みをたどり直すところです。もともとの言葉が何を指していたのか、どんな場面で生まれたのかを伺ってから、いまの社内で使える形に言い直していきます。一からつくるより時間がかかることもありますが、社内に残りやすくなります。

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小さな会社でも、ブランディングは必要ですか。

規模に関係なく、必要になる場面はあります。少人数の会社ほど、言葉の共有がそのまま日々の動きに影響しやすいものです。社長とスタッフで会社の説明が食い違っていると、採用でも営業でも伝わり方がぶれてしまいます。

大がかりに始める必要はありません。いま持っている価値を整理して、社内で同じ言葉が使える状態にするところからでも、十分に意味があります。人数が少ないぶん、決めた言葉が日々の仕事に戻るのも早いところがあります。ロゴやWebに手をつける前に中身を整えたい、何から始めればいいか分からない、という段階からのご相談もいただきます。

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社内メンバーも参加できますか。

ぜひ、ご一緒ください。立ち上げの時期は決めることが多く、社内で認識がずれやすくなります。コンセプトを一緒に作った人がいると、迷ったときに立ち返る基準を共有できます。

参加の形はいくつかあります。ワークショップ形式で何人かに入っていただくこともあれば、経営者へのインタビューを軸に進めることもあります。要所だけ加わっていただく形にもできます。何人にどう入ってもらうかは、事業の規模と準備の進み具合に合わせて決めます。全員が毎回そろう必要はありません。出てきた言葉を社内へどう戻していくかも、あわせて決めていきます。

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起業後の相談もできますか。

始めたあとのご相談も承っています。起業は開業した時点で終わりではなく、伝え続け、育て続けるなかで少しずつ信頼が積み上がっていくものです。だからこそ、公開後の発信や改善、マーケティングの壁打ちまで含めて伴走しています。

始めてみると、想定していなかった課題が出てきます。届いている層が思っていた相手と違う、発信が続かない、スタッフに軸が伝わらない。そうした場面では、立ち上げのときに決めた軸に立ち返りながら、次の一手を一緒に考えます。立ち上げ後のアドバイザリー相談という形でも続けられますので、必要になったタイミングでご連絡ください。

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社員をうまく巻き込めるか不安です。

最初から全員を同じ熱量にする必要はありません。まずは経営者や中心になる方との整理から始めます。形が見えてきた段階で、関わる人を少しずつ広げていく。全員参加のワークショップから入るより、現場の負担は軽く済みます。

現場の声の拾い方も一緒に考えます。個別に時間をとって伺うこともあれば、日々の会話のなかから言葉を集めることもあります。あとから社内で使われる言葉にするには、どこかの段階で現場の感覚が入っていることが条件です。集め方は会社の状況しだいです。社内で自走できる状態まで育てたい場合は、約6ヶ月かけて伴走するプランもご用意しています。

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ロゴを変えないと、ブランディングはできませんか。

必ずしもそうではありません。言葉や見せ方を整えるだけで、伝わり方は変わるものです。ロゴはブランドを支える要素のひとつですが、出発点になるとはかぎりません。

まずは会社の軸を言葉にします。それを会社案内やWebサイトに反映させていく。その段階で、いまのロゴが軸と合っているかどうかが見えてきます。合っていれば、そのまま使い続けていただけます。変えたくなった時点で、あらためてご相談いただければ十分です。作り直すときの費用は20万円(税抜)からで、ガイドラインを添えるかどうかで変わります。ロゴが長く使われてきたこと自体が、ひとつの資産です。急いで手をつけないという判断もあると思います。

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費用感が大きくなりそうで心配です。

内容によって変わります。どこまで整理して、どこまで形にするかで幅があります。目安として、まず軸を整理するライト提案型は25万円からで、期間は約1ヶ月です。短期で軸を整える設計支援型は45万円からで、約1.5〜2ヶ月。社内に根づく理解と自走力を育てる伴走・自走型は90万円からで、約6ヶ月をみています。金額はいずれも税抜です。

初回のご相談は無料です。いまの状況と困っているところを伺ったうえで、どこから始めると無理がないかをご提案します。使える予算の枠が決まっている場合は、先にお伝えください。その範囲でできることを整理してお出しします。プランをそのまま選ぶ形でなくてもかまいません。

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