「あの会社が競合だ」と思っている相手は、本当に競合ですか
「あの会社が競合だ」と思っている相手は、本当に競合でしょうか。同じ棚に並んでいても、お客さんが受け取っている“向こう側”…
AIに指示を出せる人になるために、育てておきたい「判断する目」
AIが手を速くしてくれる時代でも、「良い・悪いを自分で判断できる目」だけは、経験の積み重ねの中でしか育ちません。1万時間…
目標が続かない時は、「なぜやりたいのか」を話してみる|対話から目標を見つける「もくもく目標会」
その目標、本当に自分が決めたものですか? 年始に立てた目標を、気づけば忘れていた。「今年こそは」と思っていたはずなのに、…
WordPressで運用しやすい管理画面を作るコツ
こんにちは。かずです。 WordPressではいかに管理画面を使いやすく出来るかに情熱を燃やしています。 そんなこんなで…
値段が怖いのは、自分の価値をまだ言葉にできていないだけかもしれない
見積もりの送信ボタンで指が止まるのは、度胸の問題じゃなく、自分の仕事の価値をまだ言葉にできていないから。作業の量で値段を…
ターゲットではなく、ニーズを絞る。それでも、お客さまは減らない
「ターゲットを絞ると、お客さんが減る」——そのこわさは、言葉のすれ違いから来ているのかもしれません。絞るのは「誰に」では…
育児は、仕様書のないプロジェクトだった。父親になったWebコーダーがリモートワークを選んだ理由
家族との時間を大切にできる働き方とは 子どもが生まれると、生活は大きく変わる。 自分の時間が減ったり、予定通りに物事が進…
お客様の声は、語ったその人のためにもなっている
お客様の声やインタビューは、会社の宣伝のためのものだと思っていました。でも、自分の言葉で感想を語ったお客さんは、そのあと…
作業ではなく、成果を売る。手段の前に、目的を言葉にできていますか
スキルもツールも肩書きも、手段はいくらでも磨けます。でも「何のため・誰のため」が抜けると、手段は続かないし、比べられて終…
好きなブランドは、自分の価値観を映す鏡だった
車に興味がないのに、ミニだけはなぜか好き。その矛盾を紐解くと、人は機能ではなく価値観でファンになるという、ブランディング…