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DESIGN / 表現Design Concept

デザイン・コンセプト設計

見た目の前に、
伝える軸を整える。

ABOUT

見た目の前に、
伝える軸を整える。

デザイン・コンセプト設計

デザインの前に、意味を決める。

デザインは、きれいに見せるためだけのものではありません。

誰に、何を、どう届けるか。その設計があるから、色や写真や言葉に意味が生まれます。

CAN DO

できること

目的の明確化

ターゲット整理

強み・競合整理

第一印象の設計

写真と文章の方向整理

共感コンテンツの企画

SUCH AS...

こんな相談に向いています

イメージはあるが言葉にならない

誰に向けるべきか曖昧

写真やコピーも一緒に考えたい

PHILOSOPHY

大切にしている考え方

目的を明確にすることが最短ルート
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目的を明確にすることが最短ルート

WEBは打ち手の前に、まず何のためにつくるのかが大事です。目的が明確になると、判断のブレが減り、結果的にスピードも上がります。

誰にでも伝えようとしない
02

誰にでも伝えようとしない

万人受けを狙うほど、誰にも刺さらないサイトになります。届けたい人を絞り込むことで、深く届くデザインになります。

第一印象を設計する
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第一印象を設計する

訪問者がまず受け取る印象は数秒で決まります。雰囲気・色・写真・コピー、全てがその第一印象を支える要素として設計します。

写真と文章もデザインの一部
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写真と文章もデザインの一部

レイアウトや配色だけがデザインではありません。写真や文章も、伝わり方を左右する大きな要素として一緒に設計します。

共感でつながるコンテンツを置く
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共感でつながるコンテンツを置く

「会社の都合で言いたいこと」ではなく、訪問者が「気持ちが動くきっかけ」になるコンテンツを意図的に組み立てます。

APPROACH

進め方

現状分析
STEP 01

現状分析

目的整理
STEP 02

目的整理

コンセプト設計
STEP 03

コンセプト設計

表現設計
STEP 04

表現設計

制作へ接続
STEP 05

制作へ接続

PRICING

費用について

内容により個別見積です。WEB制作全体の中で整理することも多いです。

FAQ

よくある質問

デザインの好みがまだありません。

好みが決まっていなくても始められます。先に整理するのは、届けたい相手と、その人に受け取ってほしい第一印象です。ここが決まると、色や写真の選び方は自然と絞られていきます。

進め方は、現状分析から目的整理、コンセプト設計という順です。そのなかで参考になりそうなサイトを何点か見ていただき、どこが近くてどこが違うかを話しながら方向を確かめます。「なんとなく違う」という感覚も、大事な材料です。好みから入ると、社内で意見が割れたときに戻る場所がなくなります。目的を先に置いておけば、判断のよりどころになります。

くわしく読む
写真やコピーも相談できますか。

はい、写真もコピーも一緒に考えたほうが、伝わり方は強くなります。レイアウトと配色だけを整えても、そこに載る写真と言葉が別の方向を向いていると、見た人の印象はぼやけたままです。

コンセプト設計の段階で、どんな写真を撮るか、どんな言葉で語るかの方向まで決めていきます。人を写すのか、ものを写すのか。説明の言葉で伝えるのか、現場の声を載せるのか。ここを先に決めておくと、撮影の日に何を撮ればよいかが決まり、原稿を書く人も迷いません。写真は社内で撮影しているため、方向が決まればそのまま撮影の計画に移せます。すでにお持ちの写真を使う場合も、どれが今回の方向に合うかを一緒に選べます。

くわしく読む

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